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<title>ひばりの囁き（ささやき）</title> 
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<modified>2008-07-25T18:09:00Z</modified> 
<tagline><![CDATA[明治８年創業の老舗企業の社長が革新に挑戦する。「伝統とは革新の連続である」]]></tagline> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, tenhiko1875 </copyright>
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<title>なんと！ひばりとツーショット</title> 
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<modified>2008-07-25T09:08:53Z</modified> 
<issued>2008-07-25T18:08:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1125330</id> 
<summary type="text/plain">
鹿児島から伊丹空港に着陸
機内から出口へ
前方に、派手な衣装の美人が
『あっ！ひ、ひ、ひばりさんが！』

ターンテーブルから荷物を取って到着ロビーに
前から、横から、ひばりを確認
『すみません。写真をおねがいします。』
快く受けていただいて、ツーショッ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1125330.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/4/94221e76.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/4/94221e76-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ひばり" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
鹿児島から伊丹空港に着陸<br>
機内から出口へ<br>
前方に、派手な衣装の美人が<br>
『あっ！ひ、ひ、ひばりさんが！』<br>
<br>
ターンテーブルから荷物を取って到着ロビーに<br>
前から、横から、ひばりを確認<br>
『すみません。写真をおねがいします。』<br>
快く受けていただいて、ツーショットで<br>
<br>
『ありがとうございました』<br>
『いいえ・・・。来週は草津温泉に行きますから、よかったら』<br>
とプロマイドを渡されました<br>
<br>
テレビでも、時々出てはります<br>
モノマネ番組に注目して下さい]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>沖縄に行ってきました</title> 
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<modified>2008-07-22T04:43:06Z</modified> 
<issued>2008-07-22T13:42:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1120899</id> 
<summary type="text/plain">新潟・三条市にある、我が社とは切っても切れない関係の㈱野水鋼鐵店が、創立１００周年を迎え、その記念行事として沖縄旅行に招待していただいた。
社員を中心に、取引先、家族と我々（会長夫妻と我々夫婦）と３０数名の旅でした。
首里城に始まり、嘉手納基地、美らうみ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1120899.html">
<![CDATA[新潟・三条市にある、我が社とは切っても切れない関係の㈱野水鋼鐵店が、創立１００周年を迎え、その記念行事として沖縄旅行に招待していただいた。<br>
社員を中心に、取引先、家族と我々（会長夫妻と我々夫婦）と３０数名の旅でした。<br>
首里城に始まり、嘉手納基地、美らうみ水族館、国際通り、ひめゆりの塔など盛り沢山の二泊三日だった。<br>
初日の夜、記念パーティーがあった<br>
ホテルは恩納村にあるリゾートホテル<br>
なんと恩納村も村制１００周年を迎えているという偶然があった<br>
運命的な出来事ともいえる<br>
武田社長の感極まる挨拶に続いて、我が社の会長が来賓代表で祝辞を述べた<br>
『今の幸せは、困難と苦労の数に比例する。凄く嬉しい！』と想い入れの深い会長ならではの挨拶。『共に苦労した故野水前会長をつれてきてやりたかった』と、全員で黙祷を捧げたが、式典の値打ちを上げた。<br>
乾杯の挨拶を任された私は、我が社の社員が作ってくれたアルバムを授与させていただいた。社員のお祝いのメッセージが写真と共に綴られている。<br>
武田社長は目頭を熱くして受け取ってくれた。<br>
『会社の宝物にします。』と<br>
考えてみれば、創業１３３周年の我が社と創立１００周年の会社が、兄弟関係にあるなんて、そう世間にある話ではないかと思う。<br>
感慨深いパーティーだった。<br>
<br>
沖縄といえば､避けて通れない問題が沢山ある<br>
今回の旅で、感じたことを記したい<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/c/0c87dd7c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/c/0c87dd7c-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="シュレイ門" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/5/3/53b94a93.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/5/3/53b94a93-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="官僚" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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☆沖縄の人たちの矛盾<br>
沖縄と言えば、基地の町であるが、普天間基地を移動するとか、様々な問題を抱えている。<br>
基地の存在は嫌だが、無ければ生活できない。でも、戦闘機は毎日のように飛び立つ！世界の異変をいち早く感じる場所になっている。<br>
<br>
☆嘉手納基地<br>
甲子園球場が６００個、ディズニーランドが４つも出来るスペースを持つ。米軍の極東アジア戦略の重要基地に成っている。世界一の弾薬庫を保持して、もしも爆発すれば、沖縄は無くなるという。<br>
基地は米国で、日本の法律は通じない。日本の税金でまかなわれている（日米安保条約で日本を守るから？）<br>
ある米軍家族が『２週間留守にするけど、エアコンは切らないでね。帰って来た時暑いから・・・』と出て行くのは常識とか・・・。<br>
夜中であろうと、いつであろうと戦闘機は飛び立つ。戦争の傷心を持つ住民は、今でも慣れない。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/f/cf488871.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/f/cf488871-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="嘉手納基地" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/2/0205addf.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/2/0205addf-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="嘉手納住宅" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/d/1/d17fc208.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/d/1/d17fc208-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="嘉手納基地１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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☆沖縄戦線<br>
正に、硫黄島と同じく、本土攻撃を守る最後の場所。北は北海道から九州まで軍人が集まった。しかし、米軍５５万人、日本軍１０万人では勝ち目は無かった。<br>
（北海道の人が多かったのは、満州から移動したため）どんどん南部に追い込まれ、最後は岸壁！自決の道を選んだ人は数多かった。『時間を稼げ！』本土の司令官の命令はそれだけだった。<br>
平和祈念公園には戦死者の名前が刻まれている。未だに追加されているという。日本軍７万、沖縄市民１４万が都道府県別にある。人の命は宇宙より大きいと、米軍兵の名前も刻まれている。<br>
http://www.peace-museum.pref.okinawa.jp/heiwagakusyu/index.html<br>
このアドレスを一度読んで欲しい。<br>
最南端の岸壁に立ち、合掌したが、上空を米軍戦闘機ファントムが飛び交う。無情・・・。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/6/3/63ceb0b6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/6/3/63ceb0b6-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="平和祈念公園　塔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/1/5/15d85327.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/1/5/15d85327-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="墓石" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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☆ひめゆりの塔<br>
呉の江田島もそうだが、１７～１９歳の乙女達が、戦ってくれた軌跡は、とても冷静には入れなかった。置いてある作文は、一冊だけ読んだが、次のは読めなかった。看護学生が銃の訓練をさせられたり、負傷兵の手当を強いられた内容に目をそむけたことを許して欲しい。彼女達は『最後は手を繋いで死のう』と誓い合ったそうです。<br>
奇跡的に生き残った人が、資料館で説明をしてくれた。『第一外科と第二外科は先生の命令で壕の外へ出たが、第三外科の人たちは解散式が長引き、米軍の火炎放射や手榴弾を浴び、殆んど亡くなりました。私たちの先生は分っていたのでしょう、直ぐ解散しました。数秒早ければ、第三外科も助かったのし・・・』さらに、『手や足が無い負傷兵が来ても、薬は無いし、食料も無いので、何もして上げられず、ただ死ぬのを見ているだけでした・・・』と・・・。<br>
『最後の言葉はお母さん！』とどの兵隊さんも言ったそうで、天皇陛下とは言わなかったとも。<br>
硫黄島のように職業軍人は少なかったのでは？と質問すると、『たぶん・・・。海岸に追い詰められ、兵隊さんに殺して欲しいと頼んだ時、俺には出来ない！言ったあの人が忘れられない。』<br>
数人の生き残った女性達が、世界に向けて平和を訴えていると聞く。<br>
『沖縄戦線が３ヶ月でなく、１ヶ月なら広島、長崎の原爆は無かった・・・』とも<br>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%81%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A1%94<br>
ひめゆりの塔のアドレスです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/1/6/169e4edf.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/1/6/169e4edf-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ひめゆりの塔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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☆感謝と反省<br>
沖縄の人たちの傷は深い、国際通りを歩くと、明らかに米軍がとの関わりの子供達と思われる混血青年があちこちにたむろしていた。<br>
この町は戦争が終っていない。それでも、我々観光客を暖かく迎えてくれる人達に感謝。<br>
帰りの飛行機の中で、ダイビングに来たご婦人たちの集団が喋り捲っている姿に、憤りを覚えたのは私だけだろうか？]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>東京が長寿日本一に？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1114104.html" />
<modified>2008-07-17T04:25:35Z</modified> 
<issued>2008-07-17T13:24:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1114104</id> 
<summary type="text/plain">東京は京都の東って本当？だから東京都なんですって
こんなことは兎も角
今回の出張で、改めて東京の地下鉄網に驚いた
最後の路線が完成し、一応東京の地下鉄が確立したそうです








網の目の如く、縦横無尽に走っている
目的地は赤坂見附
大江戸線を選択...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1114104.html">
<![CDATA[東京は京都の東って本当？だから東京都なんですって<br>
こんなことは兎も角<br>
今回の出張で、改めて東京の地下鉄網に驚いた<br>
最後の路線が完成し、一応東京の地下鉄が確立したそうです<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/0/9082eac8.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/0/9082eac8-s.gif" width="159" height="113" border="0" alt="メトロ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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網の目の如く、縦横無尽に走っている<br>
目的地は赤坂見附<br>
大江戸線を選択して、青山一丁目で乗り換え<br>
赤坂見附に着いた<br>
改札にたどり着くまでに上りエスカレータで、丸の内線<br>
更に上がり、千代田線ホームに、改札はその上<br>
なんと地下４階に大江戸線が走っていることになる<br>
地震のメッカで、こんな地下鉄網はいいのか？と田舎者は思ってしまう<br>
改札を出たが、どの出口を出るのが目的地に近いのか、地下道が続く<br>
地上に出ると、ビルの谷間<br>
私はどこ？状態<br>
何とか電話で誘導してもらってたどり着いたが、歩くこと２０分<br>
そこは千代田線の赤坂見附の入り口<br>
大江戸線の選択は間違いだった<br>
<br>
次の目的地は東京駅<br>
『千代田線二重橋で降りると、地下道で行けるよ』<br>
のアドバイスに、ホッとして乗った<br>
着くと“東京駅改札口⇒”へ<br>
歩くこと１０分　そして地上に出て丸の内口へ５分<br>
とに角、よく歩く、万歩計も裕に１万歩を超している<br>
<br>
ガソリン価格が高騰して、地下鉄族が増えているらしい<br>
毎日これだけ歩いていると<br>
やがて、東京都は長寿日本一になるかもしれない<br>
<br>
（やっぱり無理か・・・ストレスが日本一やもんな）]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>童心にかえり七夕飾り</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1102599.html" />
<modified>2008-07-10T08:40:48Z</modified> 
<issued>2008-07-10T11:11:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1102599</id> 
<summary type="text/plain">ＴＭ会（社員代表）が７月７日七夕飾りを提案してきた
ＣＳセンター内の天晴れカフェに笹が立てられた
色とりどりの短冊が全員に配布された
私は金色を選んだ
みんなの顔を見ていると
童心にかえっているようで、目がキラキラしている

一つ、二つ、三つと笹に飾られ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1102599.html">
<![CDATA[ＴＭ会（社員代表）が７月７日七夕飾りを提案してきた<br>
ＣＳセンター内の天晴れカフェに笹が立てられた<br>
色とりどりの短冊が全員に配布された<br>
私は金色を選んだ<br>
みんなの顔を見ていると<br>
童心にかえっているようで、目がキラキラしている<br>
<br>
一つ、二つ、三つと笹に飾られていく<br>
何か楽しい<br>
興味津々で、それぞれを見てみた<br>
『計画達成して、海外旅行が実現しますように！』<br>
『幸せになれますように』<br>
『家族みんなが健康でありますように』<br>
等、色々書いてある<br>
<br>
中には傑作な物が<br>
『もう少し背が高くなりますように』（成人過ぎて伸びるかなー？）<br>
『頭が良くなりますように』（４０歳過ぎてるんやけど）<br>
<br>
こんな純粋な一時を過ごす機会を作ってくれたＴＭ会に拍手！<br>
しかし、七夕飾りは７月７日が最後で、昔は川に流したりしたんじゃなかったかなー？<br>
７月７日からスタートするところが、天彦らしいのかも<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/2/d/2d3925ff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/2/d/2d3925ff-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="七夕" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/0/302c514f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/0/302c514f-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="七夕短冊" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/4/1/412635ba.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/4/1/412635ba-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="七夕全景" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>生まれ故郷に素晴らしい所が</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1091811.html" />
<modified>2008-07-03T06:31:51Z</modified> 
<issued>2008-07-03T15:31:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1091811</id> 
<summary type="text/plain">滋賀県甲賀市水口町牛飼が生まれ故郷
久し振りに帰った。
近くに庚申山という神仏融合の山がある
子供の頃よく遊んだ所
そこに、パノラマ展望台が作られていた


左が我が家の集落、右は新名神が開通して、大阪まで１時間半となった。
天気がよければ琵琶湖を望むこ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1091811.html">
<![CDATA[滋賀県甲賀市水口町牛飼が生まれ故郷<br>
久し振りに帰った。<br>
近くに庚申山という神仏融合の山がある<br>
子供の頃よく遊んだ所<br>
そこに、パノラマ展望台が作られていた<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/6/d/6d057b63.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/6/d/6d057b63-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="田舎" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/8/5/851ae4ed.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/8/5/851ae4ed-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="新名神" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
左が我が家の集落、右は新名神が開通して、大阪まで１時間半となった。<br>
天気がよければ琵琶湖を望むことが出来る<br>
安土桃山時代、水口城が建立され、徳川家康を招き、天井が落ちる仕掛けで、しとめようとした伝説がある。実行前に情報を漏らし、家康から多大の褒美をもらった人物がいて、その家族は褒美の品を、未だに公開しないそうです。<br>
<br>
その後徳川家光の時代に宿坊として建てられた、臨済宗妙心寺派『大池寺』がある<br>
そこに小堀遠州作の枯山水の素晴らしい庭がある<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/2/c291f265.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/2/c291f265-s.jpg" width="160" height="116" border="0" alt="蓬莱庭園" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
長い廊下を抜けると、別世界！見事としか言いようが無い。<br>
宝船に七福神がイメージさせている。<br>
四季折々の庭園が楽しめる<br>
大波小波を刈り込まれ、後ろの借景が風に吹かれると、波音に聞こえる<br>
<br>
<br>
<br>
夜は本物の近江しゃも<br>
すき焼と鉄板焼きがあるが、夏は鉄板焼きがお勧め<br>
必ずその日の朝に、解体精肉を行ってくれるから、完全予約制です。<br>
味は抜群！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/e/3e27de7c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/e/3e27de7c-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="しゃも店" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/8/8/88f56ad6.jpg" width="115" height="86" border="0" alt="しゃも肉" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
是非、一度来ていただきたい。<br>
こんな田舎でも、３０００名の会員を持つスィミングクラブや８５頭も所有する乗馬クラブがある（実兄が経営している）<br>
<br>
兎角、殺伐とした時代背景にあって、一度足を踏み入れる価値があるのでは]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<entry>
<title>上海レポート</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1082391.html" />
<modified>2008-06-27T06:01:26Z</modified> 
<issued>2008-06-27T15:01:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1082391</id> 
<summary type="text/plain">２３日（月）～２６日（木）で上海に行ってきました
上海天彦祥商貿有限公司の現状視察とメーカーさん、銀行さん、商社さん並びに新規開拓先に訪問してきました。

上海の状況は訪問するたびに変化していますが、今回も改めて、中国のパワーの凄さを感じてきました。
Ａ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1082391.html">
<![CDATA[２３日（月）～２６日（木）で上海に行ってきました<br>
上海天彦祥商貿有限公司の現状視察とメーカーさん、銀行さん、商社さん並びに新規開拓先に訪問してきました。<br>
<br>
上海の状況は訪問するたびに変化していますが、今回も改めて、中国のパワーの凄さを感じてきました。<br>
ＡＮＡ１５５便で浦東空港に到着すると、そこは新しいターミナルでした<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/0/0016892d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/0/0016892d-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ターミナル２．" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
ターミナル２で、リニアモーターの駅に近い所。ターミナル１とは数百メートル離れていました。（写真の向こうに見えるビルがそれです）<br>
２０１０上海万博に向けてのものでしょう<br>
<br>
手配してくれた運転手さんが来てくれていましたが、何やら焦った様子<br>
同時に携帯が鳴り、スタッフの声<br>
『運転手が行ったのですが、パンクしたそうで、タクシーで来てください』<br>
中国語は全く分らない私にとって、タクシーは至難の業<br>
スケジュール表のホテルの住所をタクシーに見せると<br>
『○Ｘ▲？・・・・』と話してくる<br>
携帯を取り出して<br>
『タクシーの運転手が何か言っているが、分らん。聞いてくれ』<br>
と携帯を運転手に<br>
『分りましたと言っていたそうです』<br>
・・・・・罰悪ー<br>
市内の渋滞はあったが、何とかホテルに到着<br>
スタッフの顔を見るなり<br>
『まー俺一人でも来れるやろ？』<br>
っと変な自慢、<br>
『あっちゃー！出国カード入管で取るの忘れたー』<br>
『えーっ！それが無いと帰れませんよ！』<br>
『・・・・どうしょう・・・』<br>
『嘘ですよ・・・ははは』<br>
っと仕返しが早い<br>
<br>
事務所に着くと、早速ミーティング<br>
会議室の壁に素晴らしい書が、額に飾ってあった<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/f/cfd3d26c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/f/cfd3d26c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="書" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>『参方有益精神』と書かれてあって、我が社の経営理念『三方良しの精神』を中国風に表現している。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
『誰に書いてもらったの？高かったやろ？』<br>
『名前は良く知っている人だと思います。』<br>
よく見ると<br>
〔朴明東〕と・・・スタッフが書いたものでした<br>
彼は本社でやってきたことを実行しており、ありがたい存在です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/6/0615154d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/6/0615154d-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="スタッフ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
上海も今は梅雨で、曇りがち<br>
ホテルの窓から有名なテレビ塔が見えるが、ぼやけている<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/5/f/5f018f05.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/5/f/5f018f05-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ホテルから" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/9/e9c9225a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/9/e9c9225a-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="節電" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
夜１０時を過ぎると右の写真のように、いつものネオン　キラキラは無かった。<br>
聞いてみると、四川の地震以来、自粛しているとのこと<br>
まるで、オイルショック時の通天閣付近のようだった<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
上海のガソリン価格は６．１元（約９０円）で、大阪の１７０円より安いが、政府の規制が入っているらしい。負担はスタンドでしているらしく、休んでいるスタンドが多い。開いているスタンドは車の列で、高速などはトラックが道路にまで並んでいるらしい。<br>
<br>
今回の出張で初めて“寧波”に行ってきました<br>
上海から電車で６時間、飛行機で２時間だったのが、橋が出来て車で３時間<br>
なんと！海の上に３６ｋｍの橋。５月に開通し、現状トラックは通れない<br>
土木は日本企業が絡まず、中国の技術らしい<br>
一直線で、両サイドの景色は海（泥海）<br>
途中にホテルを建設してる。観光名所になるという<br>
快適に走っている時<br>
『社長、この前、船が橋げたにぶつかり、一部橋が落ちたんですよ！』<br>
弾んでいた会話が一瞬に凍り、沈黙・・・・<br>
<br>
朴ちゃん！そんな情報いらんし<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>感動の講演会に行ってきました</title> 
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<modified>2008-06-20T05:17:24Z</modified> 
<issued>2008-06-20T14:16:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1071168</id> 
<summary type="text/plain">金融機関の後援会の総会があり、毎年『講演会』を開催してくれます。
今年はメディアでお馴染みの「青山　繁晴（㈱独立総合研究所・社長）」だった。
氏曰く『国内を語るときは、一切の利害関係から自由に、かつ左でもなく右でもなくまっすぐ真ん中から語り、国際社会を語...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1071168.html">
<![CDATA[金融機関の後援会の総会があり、毎年『講演会』を開催してくれます。<br>
今年はメディアでお馴染みの「青山　繁晴（㈱独立総合研究所・社長）」だった。<br>
氏曰く『国内を語るときは、一切の利害関係から自由に、かつ左でもなく右でもなくまっすぐ真ん中から語り、国際社会を語るときは、日本だけの視点でなく国際社会の公正なルールの視点から語ります。』さらに現場主義と言う。<br>
<br>
今回のテーマは『目覚める国民国家、わたしたちの日本』<br>
自分の国は自分で守らないといけない。アメリカが守ってくれる等という幻想は政治家、官僚をはじめ国民は捨てなければならない。<br>
北朝鮮問題がそれを物語っている・・・etc<br>
最後に語られたのが、硫黄島（いおうとう）の話<br>
講師の涙ながらの熱弁に、多くの人がハンカチを手にしていた。<br>
そういう私も<br>
色々な講演会を聞きに行ったが、これほど心を打たれて、この国のことを考えさせられたのは初めてだった。<br>
懇親会の席で名刺を交わし、感謝の意を伝えておいた。<br>
インターネットの関西テレビで同じことを話されている動画が発信されているので<br>
再度聞いたが、昨日と同じ感動だった。<br>
みなさん、一度聞いてみてください。下記アドレスです<br>
<br>
http://www.ktv.co.jp/ktv/literacy/anchor.html]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>ＴＩＴ（天彦タイ現法）から仲間が研修にきた</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1059876.html" />
<modified>2008-06-13T08:57:29Z</modified> 
<issued>2008-06-13T17:57:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1059876</id> 
<summary type="text/plain">３年前にタイ（バンコク）に駐在所として、進出していたが、
今年の２月に現地法人ＴＩＴとして立ち上げた。
流通では珍しいＢＯＩ（ＩＰＯ国際調達事務所）の認定を受けた

その功労者の一人、Ｐｉｎちゃんが研修のため本社に来た


タイの東大と言われる“チュラル...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1059876.html">
<![CDATA[３年前にタイ（バンコク）に駐在所として、進出していたが、<br>
今年の２月に現地法人ＴＩＴとして立ち上げた。<br>
流通では珍しいＢＯＩ（ＩＰＯ国際調達事務所）の認定を受けた<br>
<br>
その功労者の一人、Ｐｉｎちゃんが研修のため本社に来た<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/a/0/a047cb04.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/a/0/a047cb04-s.JPG" width="159" height="119" border="0" alt="pin1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
タイの東大と言われる“チュラルンコン大学”から英国に留学し<br>
３年前に仲間になってくれた<br>
才女で、品があり、なにより日本人の理解をしてくれている。<br>
<br>
１２日早朝に関空に着き、機中１時間の睡眠でありながら<br>
元気な笑顔を見せてくれた<br>
本社には英語が話せる女子社員が６人いるが<br>
顔を見るなり、本社事務所が英語の渦に<br>
<br>
必要な打ち合わせを終えた後は、歓迎会に<br>
メンバーは昨年度、『天晴れ運動』で選ばれたベスト１０人と本部長に私<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/b/3b007744.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/b/3b007744-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="pin2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
タイではめったに口にしない“牛肉のしゃぶしゃぶ”がセットされていた<br>
『日本語禁止やデー』に　一同シーン！<br>
口火は女性陣が切ってくれて<br>
後は、飲み放題・・・<br>
『pinさん　日本語で美味しいの上は　めっちゃ美味い！　もっと上は　ごっつう美味い！やでー』なんて、訳の分らん話しをＨ君が<br>
最後は大阪一本締め・・・？<br>
ホンマに乗り出したら止まらん会社やわ<br>
<br>
<br>
<br>
１３日朝礼はＰｉｎちゃんが<br>
『卒業して最初の仕事が天彦。現地法人になり、後輩のＪｉｐちゃんも入り、やりがいが一杯です。小林ＭＤは素晴らしく、一緒に利益の出る会社を作ります。』<br>
こんな出会いを作っていただいた神様に感謝します。<br>
素晴らしい仲間達と明日を誓いました<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/c/9c282164.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/c/9c282164-s.JPG" width="160" height="213" border="0" alt="pin3" hspace="5" class="pict" align="left"  /<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
週末は我が家で過ごします。『すし友』の開店です]]> 
</content>
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>江田神社（宮崎）に行ってきました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1057712.html" />
<modified>2008-06-12T05:13:47Z</modified> 
<issued>2008-06-12T14:13:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1057712</id> 
<summary type="text/plain">毎年この時期には【日本機械鋸・刃物工業会】の総会が開かれる。
我が社の創業が鋸作りということから、数年前から賛助会員としてお世話になっている。
今回は宮崎シーガイヤ（シェラトングランデＨ）で開かれた。
昨今の原料高騰で、やや重苦しい雰囲気が漂っていたが
...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1057712.html">
<![CDATA[毎年この時期には【日本機械鋸・刃物工業会】の総会が開かれる。<br>
我が社の創業が鋸作りということから、数年前から賛助会員としてお世話になっている。<br>
今回は宮崎シーガイヤ（シェラトングランデＨ）で開かれた。<br>
昨今の原料高騰で、やや重苦しい雰囲気が漂っていたが<br>
総会は滞りなく閉会し、懇親会を経て終了した。<br>
<br>
せっかくの宮崎ということで、妻も同行し、週末の九州を楽しむことにしていた。<br>
工業会の開かれている間、妻はエステで癒しの時間を持っていたみたいです。<br>
そこで、『近くに江田神社があります。凄い気が出ているそうですよ。あのスピリチュアルで有名な江原さんや東国原知事も来られたそうです。』の情報を得てきました。<br>
翌朝６時半、早速行ってみました。<br>
ホタルの池を通って、ホテルから１０分の所にありました。<br>
鳥居をくぐると、そこは別世界！<br>
空気が変わり、温度が変わった<br>
まさに精霊、たった一人で独占状態<br>
<br>
なんとイザナギノミコトとイザナミノミコトを祀っていると書いてある<br>
日本最古ではないか！？<br>
ご神木に近づいてみると、凄い霊気が・・・！<br>
今まで受けた最も強い気が体中に感じる<br>
本殿へお参りしたが、完全に興奮していたようで<br>
二礼二拍手一礼をチャンとしたか、全く覚えていない<br>
集合時間があるので、１５分程度で後にしたが<br>
独り占めのスピリチュアルは感激だった。<br>
<br>
是非、ホタルの時期にもう一度行ってみたい。<br>
ホームページアドレス<br>
http://miyazaki.daa.jp/eda/]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>大阪労働局（厚生労働省）『次世代育成支援企業』に認可されました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1040325.html" />
<modified>2008-06-04T13:27:30Z</modified> 
<issued>2008-06-03T09:54:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1040325</id> 
<summary type="text/plain">今期は『女性の戦力化』を経営方針の前面に出しています。
女性管理者への道を開く意味で、チーフという役職を儲けましたし、
ＴＷＳという女性だけの営業チームも新たにスタートしました。
その中に、昨年、出産後復帰してくれた伊藤さんがいます。
彼女は非常に優秀で...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1040325.html">
<![CDATA[今期は『女性の戦力化』を経営方針の前面に出しています。<br>
女性管理者への道を開く意味で、チーフという役職を儲けましたし、<br>
ＴＷＳという女性だけの営業チームも新たにスタートしました。<br>
その中に、昨年、出産後復帰してくれた伊藤さんがいます。<br>
彼女は非常に優秀で、英語力も非常に高い。中小企業では逸材と言っていい。<br>
企業のためというより、世の中のために彼女には活躍の場を与えないといけないと常々考えていました。<br>
『出産後、復帰して良いですか？マイホームの夢があります。』<br>
まさに、渡りに船<br>
当然、二つ返事で彼女の復帰を出産後、１年間待ちました。<br>
<br>
その間、大阪労働局に標記の申請を、弊社監査役が提案してくれた。<br>
彼女の復帰と共に、認可が下りてきました。<br>
名誉なことであると共に、企業ステータスが上がったように思います。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/d/7/d7eb2dcd.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/d/7/d7eb2dcd-s.gif" width="160" height="165" border="0" alt="くるみん" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
『くるみん』というキャラクターは認定企業の証です。<br>
封筒、名刺、看板など様々な所に使用できるそうです。また、厚生労働省のホームページの『次世代育成支援企業』として掲載されるそうです。<br>
先日は大阪府の『いきいき企業』に認定されたりで、社員のステータスがさらに上がりそうです。]]> 
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<title>気を感じることが出来ますか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1028671.html" />
<modified>2008-05-28T02:30:37Z</modified> 
<issued>2008-05-28T11:30:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1028671</id> 
<summary type="text/plain">自然科学の中で医学的に解明できるのは数％と聞いたことがある
だから、西洋医学は対処療法が多いとのこと
そんな中で気功が認められだしていると聞きます
中山寺近くで、気功ルームを開いておられる村上先生にお話を聞くと
気功の凄さを思い知らされる

過去のブログ...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1028671.html">
<![CDATA[自然科学の中で医学的に解明できるのは数％と聞いたことがある<br>
だから、西洋医学は対処療法が多いとのこと<br>
そんな中で気功が認められだしていると聞きます<br>
中山寺近くで、気功ルームを開いておられる村上先生にお話を聞くと<br>
気功の凄さを思い知らされる<br>
<br>
過去のブログで伊勢神宮の話しを書きましたが、大きな神社には必ずと言っていいほど、ご神木という大木があります。大木になるということは、その土地に凄いエネルギーがあるからだそうです。<br>
先日、妻と一緒に石切神社の月参りに行きました。過去何回もお参りしているのにご神木を意識したことがなかったのです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/a/0ad0a6c1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/0/a/0ad0a6c1-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="石切" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
今回行って、初めてご神木に近づいてみました。<br>
妻が『来たー！ビリビリする！』と驚きの声を<br>
私も近づき、手をかざしてみると<br>
『ビリビリ・・・！』電気風呂で感じるそれとよく似た感じが・・・<br>
村上先生が仰った、まさに『気』です<br>
妻は６年前から、フィットネスクラブで『気功教室』に通っています。その加減か『気』を敏感に感じることが出来るそうです。<br>
東大の医学博士で１０６歳まで生きられた先生が『呼吸法で全ての病気が治る』と言われてましたが、恐らく『気』だと思います。<br>
<br>
村上先生の自宅に行かせてもらった時、庭の大きな石や仏間には『気』が一杯で、ビリビリを感じる場所があちこちにありました。<br>
『多分、ここで過ごしているから、自分に『気』が入っているのだと思う』と<br>
実感してみないと、信じがたい話でしょうが・・・<br>
<br>
]]> 
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<title>大阪府『いきいき企業』に登録されました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1018672.html" />
<modified>2008-05-23T09:01:14Z</modified> 
<issued>2008-05-23T13:38:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1018672</id> 
<summary type="text/plain">http://web.pref.osaka.jp/danjo/ikiiki/com_97.html

上記アドレスに我が社が登録されました。
２月にインタビューを受けて、その主旨に合うとのお墨付きをいただき、この度大阪府から認可いただきました。
時の人、橋下知事名の登録証が送られてきました。


昭和５...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1018672.html">
<![CDATA[http://web.pref.osaka.jp/danjo/ikiiki/com_97.html<br>
<br>
上記アドレスに我が社が登録されました。<br>
２月にインタビューを受けて、その主旨に合うとのお墨付きをいただき、この度大阪府から認可いただきました。<br>
時の人、橋下知事名の登録証が送られてきました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/f/ef8f6f21.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/f/ef8f6f21-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="登録証" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
昭和５４年から始めた委員会活動が、このような形で認められたことは非常に光栄ですし、一生懸命継承してくれた先輩社員や現社員の努力の賜物です。<br>
あえて、今年は女性の戦力化を謳っていますが、過去から、女性の活躍の場は一杯ありましたし、活躍してくれています。早くから、我が社の女性を「アシスタント」でなく「ＳＰ　セールスパートナー」と位置づけておりました。<br>
今日では、社内改革を積極的に行ってくれています。<br>
これらのことをご理解いただけたことは非常に誇れることで、感謝に耐えられません。ありがとうございました。]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>鶏料理の芸術</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1003178.html" />
<modified>2008-05-15T07:58:28Z</modified> 
<issued>2008-05-15T16:58:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.1003178</id> 
<summary type="text/plain">鴨川沿いの丸太町に『八起庵』という鶏専門店に行ってきました
最重要得意先の篠田社長の口利きで、今回で４回目


毎回感動をくれるお店で、平日であっても中々予約が取れない店なのです
創業３０数年で、旅館を買い取って始めたらしい
今回はその創業者のご主人が部...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/1003178.html">
<![CDATA[鴨川沿いの丸太町に『八起庵』という鶏専門店に行ってきました<br>
最重要得意先の篠田社長の口利きで、今回で４回目<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/b/c/bcb56c9c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/b/c/bcb56c9c-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="八起庵" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
毎回感動をくれるお店で、平日であっても中々予約が取れない店なのです<br>
創業３０数年で、旅館を買い取って始めたらしい<br>
今回はその創業者のご主人が部屋を訪ねてくれた<br>
６８歳には見えない肌艶のご主人の話で倍感動をさせていただいた<br>
<br>
学生卒業後、洋服のＦoneに就職したが、サラリーマンの生活があわず<br>
兼ねてから食に興味があり、好きなことで道を開こうと<br>
３０歳で立ち上げた<br>
焼き鳥では串に刺す手間と、付加価値が出にくい<br>
皿で出すなら、色々なアレンジが出来ると方向を決めた<br>
しかし、納得できる鶏を使うには養鶏しかないと、滋賀の安曇川と京都の大原に養鶏場をもった<br>
夜のコースは８０００円～１２０００円と決して安くないが、食べ終わる頃には納得できる。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/9/b/9bcee63f.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="手羽" hspace="5" class="pict" align="left" /><br>
皮はパリッと身はジューシーな“手羽先”などは一度食べたら忘れられない。餌と有精卵にこだわった“卵かけご飯”<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/7/c75f94c0.jpg" width="120" height="120" border="0" alt="卵かけ" hspace="5" class="pict" align="left" />は絶品！黄身が輝く夕陽のようなオレンジ色で、そのままご飯の上にかけてある。『あまりかき混ぜないで、食べてください』とご主人。白身がご飯にしっくり馴染んで、黄身の旨みが口の中に広がる。<br>
途中、刺身、蒸し焼き、茶碗蒸し等々１０種以上食べた後にも拘らず、ぺロット食べてしまう。<br>
<br>
<br>
<br>
玄関入ると、有名人が来た写真が置いてある<br>
宇宙飛行士の土井隆男さんや、女優さんが一杯<br>
中に、最近来たという高倉健さんの写真があった<br>
なんと、『急に八起庵の鶏が食べたくなった』と、東京から７時間半、自家用車を運転して来られたそうです。流石にビックリしたそうです<br>
<br>
ご主人の話は尽きなく、日本酒や焼酎は一種類しか置いていない<br>
『八起庵の鶏に合うお酒しか出さない』<br>
冷酒をいただいたが、鶏の味を本当に邪魔しない<br>
<br>
座敷から見える鴨川は、癒しの景色<br>
昭和２４年会として、定期的に会食するのだが<br>
すっかり魅了され、ほろ酔い気分になったのは言うまでもない]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>平松陽一先生が来社（我が社が本に）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/988038.html" />
<modified>2008-05-08T02:28:37Z</modified> 
<issued>2008-05-08T11:28:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.988038</id> 
<summary type="text/plain">先月、平松先生から突然、電話を頂いた
７年前、大阪でセミナーを開かれ、そこに参加したのがきっかけでした
セミナーは『同行営業で営業マン強化』という内容だった

企業からコンサルの依頼を受けると、その企業の名刺を作り、実際同行しながら指導する方法を取られる...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
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<![CDATA[先月、平松先生から突然、電話を頂いた<br>
７年前、大阪でセミナーを開かれ、そこに参加したのがきっかけでした<br>
セミナーは『同行営業で営業マン強化』という内容だった<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/c/d/cd4867ae.jpg" width="115" height="115" border="0" alt="同行営業" hspace="5" class="pict" align="left" /><br>
企業からコンサルの依頼を受けると、その企業の名刺を作り、実際同行しながら指導する方法を取られるので有名です。現在１０社近くの企業を指導されているが、かなりの成果を上げられている。<br>
<br>
このセミナーをきっかけに、何度か食事をさせて頂いた。<br>
１９４８年のお生まれで、団塊の世代として、妙に意気投合したのを覚えている<br>
丁度、創業１２３年史が出来たので、お渡ししていました<br>
それを覚えておられ、平松先生の『新書に掲載したい』とのお話でした<br>
タイトルは『この老舗に学べ！』で、シリーズ２作目とのこと<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/3/d/3df0ed0f.jpg" width="115" height="115" border="0" alt="老舗" hspace="5" class="pict" align="left" /><br>
<br>
１作目をいただき、読んでみると、有名な老舗の名がありました。ウナギで有名な<br>
「竹葉亭」さんもその一つです。<br>
老舗となると、どうしても食の関係が多いそうですが、２作目は普通の企業をテーマにしたいということで、社史を改めて読んでいただいたようです。<br>
早速、１３０年史や社内報、会社案内など送りました<br>
<br>
そして、昨日、我が社に取材に来られた<br>
７年ぶりの再会に感激<br>
会長も同席し、取材に応じました<br>
社史を行間まで読まれていたのには感動！<br>
『１００年以上続いている会社に共通しているのは、倒産の危機を体験していることです。戦時中を経過していることも強さの秘密です。』と数十社の取材から得たれたそうです。<br>
昭和２７年に月商の２０倍もの不良債権を持った我が社に<br>
『今日残っているのが不思議ですね。常識を超えてますね。』って<br>
<br>
でも、最後に<br>
『本当に社員を大切にしている企業ですね。これが源ですね。』<br>
こう言ってもらったことが、なにより嬉しかった。<br>
<br>
夕食をご一緒して、団塊の世代の馬鹿話にお付き合いしていただき、感謝に耐えません。<br>
５月に編集を終えて、６月中旬に書店に並ぶとのこと<br>
韓国語でも同時に発刊され、かなり売れているそうです<br>
乞うご期待！]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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<title>ＩＫＥＡに行ってきました</title> 
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<modified>2008-05-09T05:02:06Z</modified> 
<issued>2008-04-30T12:57:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tenhiko1875.971802</id> 
<summary type="text/plain">関西に初上陸
噂のＩＫＥＡに行ってきました。
スウェーデンから関東に上陸し、この度神戸に、８月には大阪（大正区）に進出を予定している。

ポートピア跡地ということで、広大な敷地にある
高速から降りると、丁寧に看板を持った人たちが誘導してくれていた
これな...</summary> 
<dc:subject>天晴社員へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://tenhiko.livedoor.biz/archives/971802.html">
<![CDATA[関西に初上陸<br>
噂のＩＫＥＡに行ってきました。<br>
スウェーデンから関東に上陸し、この度神戸に、８月には大阪（大正区）に進出を予定している。<br>
<br>
ポートピア跡地ということで、広大な敷地にある<br>
高速から降りると、丁寧に看板を持った人たちが誘導してくれていた<br>
これなら迷うことは無い<br>
<br>
駐車場に止めて、入り口へ<br>
予想通り、連休中の開店もあって、入場制限<br>
２,３０分後に店内へ<br>
２階のショールームから、１階のマーケットプレイスへと順路を示される<br>
<br>
ショールームは「リビング、キッチン、ダイニング、ベッドルーム、子供部屋、オフィス・・・」と区画を分けており、まるで迷路<br>
お買い物カードと鉛筆を持って、欲しい物をチェックする<br>
商品には番号が書いてあり、その番号の置き場で受け取る仕組み<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/1/e105d0a9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/e/1/e105d0a9-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ＩＫＥＡ１" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
１階には家具以外の周辺小物が、沢山置いてあり、カートや専用の袋に入れながら、買い物を進めていく。そこを抜けると、セルフコーナー（写真）がある<br>
自動倉庫らしく、棚に番号が書いてあり、２階でチェックした商品を探す<br>
ここの商品は全て、自宅で組み立てが原則<br>
段ボールの箱があり、カートに自分で積み込む<br>
<br>
ワクワクしながら、欲しい物を選んだ家族の顔が一変した<br>
選択した商品が無かったのです<br>
店員に聞くと『棚に無い物は、本日売り切れました。』の応え<br>
ガックリしている家族の顔、遠く奈良から、それも入場制限を受けながら・・・<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/8/d/8d00907a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tenhiko1875/imgs/8/d/8d00907a-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ＩＫＥＡ２" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
そして、最後のレジに<br>
ベルトコンベアに買った物を乗せる<br>
バーコードでチェック・・・支払いを済ます<br>
<br>
次ぎは梱包エリアへ<br>
えっ！？<br>
袋を買うの？紐を自分でかけるの？大きな物はどうするの？<br>
周囲に店員はいない<br>
後ろを見れば、宅配コーナーが<br>
ここでもセルフで手続きをしている<br>
<br>
激安に挑戦！がこの店のうたい文句<br>
確かに安い<br>
しかし、ショールームで買いたいものをカードに書かせて、<br>
セルフコーナーの倉庫で、売り切れはない！<br>
この間、１時間は充分費やす<br>
ＩＴを駆使しているなら、ショールームで商品在庫の案内はあるべき<br>
梱包や宅配、袋まで買わせる思想<br>
欧米思想では普通なのだろう<br>
お年寄りは、ここでの買い物は無理、もっとも、客層は２～３０代が多かったが<br>
このシステムに慣らされてしまうのだろうか？<br>
<br>
米国の大手企業が、社員第一、顧客満足を優先しだしている中<br>
日本人らしくない仕組みが、浸透する怖さを感じたのは、私だけでないと思うが<br>
]]> 
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<name>tenhiko1875</name> 
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