2008年04月17日

神社のある意味

守り神、苦しいときの神頼み、福の神、神がかり等
平気で神様を持ち出しています
考えてみると、失礼な話ですね
神社に参拝するって、初詣くらいが多いのでは

我が社は今宮戎神社に十日戎で参ったり
個人的には石切神社に月参りをしている(代参をお願いする時もあるが・・・)
でも、その殆んどが、一方的にお願いするばかり
都合のいい話だ

先月末に、交通事故に遭遇したことがきっかけで、以前からお世話になっている
気功の村上先生に癒していただいている。
ひょんなことから神様の話を聞くことになった。

先生曰く、『神社に参拝して、あなたの心の標準を定めましょう』『神社(かみのやしろ)は霊性の宿る木々の中に建立されています。本殿は、最も高い気場の芯になっています。』
そういえば、神社に参拝すると気持ちが変わり、何となく癒される自分があるように思う。
更に先生は『平常心を保つことを神社の聖なる光景から学んでください。』と

少し、神様のことを考えてみようと、日曜日にお伊勢さんへ行くことにしました
伊勢神宮のことは『神宮さん』と言うらしい
もう少し詳しくなったら、レポートします



tenhiko1875 at 17:44コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へ | ひばりの独り言 

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
Profile

tenhiko1875

社員の本音はこちら
過去ログ