2011年07月01日

オレ流上海紀行

上海天彦と密接な関係でお取引のある“富康機械有限公司”
毎回ここには立ち寄ることにしている
市内から約1時間の経済特区にある
上海汽車の元技術部長の浦さんが独立して経営している
弊社設立以来のお付き合い
必ず、昼食時間に合わせて行く
上海のどの高級レストランより、ここの昼食は美味しい!

ふこうこの日は松本君と同行
なんと上海ガニを煮つけで用意してくれた
調理は弟さんの浦さん
カニ味噌が絡まって最高の味付け
旬は11月だから煮つけが一番という
まさに、暴れ食い

小エビの踊り(白酒53°に漬け込んである)
甘エビのように子持ちで、美味だった
白酒とのハーモニーは何とも言えない
暴れ食い・・・・
(帰国後、お腹の具合が・・・これが原因か?

富康野菜料理やスープは林ママが
わたしと同い年の1949年生まれ
妙に気が合う
この方の味付けは抜群!
レストランと違って、油の使用を控えている
カニといい、鳥といい、野菜といい素晴らしい
『ハウツー、ハウフー
わずかな手持ちの中国語で・・・・
toで取引している
万国共通のコミニケーション
私にはこれしかない


tenhiko1875 at 13:14コメント(0)トラックバック(0)お取引先のお話  

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