2009年02月14日

本格的にITを経営に取り入れて3年目
ITCのO先生のご指導で、チョット形が出来ました
それなら『中小企業IT経営力大賞に応募してみよう』とお声掛けいただいて、今回初めて登録しました。
なんと!認定企業に選ばれました。全国で273社参加中130社の中に
IT経営力大賞IT経営実践認定企業
このマークを1年間使える権利を与えられたとかで、すごく喜んでいます。
今回の大賞に東海バネ工業さんが選ばれた。先にマイケルポーター賞を獲得された東海さんは当然かもしれない。
我が社にとって、大きな弾みになるに違いない賞です。
業績が平行していないといけないようですが、
一歩一歩順位を上げていきたいものです。
http://www.itouentai.jp/award/announcement.html


tenhiko1875 at 13:25コメント(1)トラックバック(0)天晴社員へお取引先のお話 

2009年02月12日

『こんな時期に社員を連れて北海道に?あんた気狂ってないか?』
私の尊敬する経営者から、キツーイジョークを浴びたが
社員との約束を守ることにした
丁度、雪祭り
実施を決定したのが、1月中旬
飛行機もホテルも無理かなー?と覚悟をしていたが
この景気
キャンセルが出たりで45名分が確保できた
地元のタクシーの運転手さんに聞くと
『200万人見込んでいたが、100万人超したくらいの人出』
温暖化現象で雪は少なかった様子

研修旅行なので、目的は他にありました
実は
明治か、大正か、昭和初期か定かでないが
北海道の開拓に、我が社の“前引き鋸が使われた事実が見つかったのです
【北海道開拓記念館】に資料として、保存されているのです
『それでは、研修旅行は北海道にしよう』となったわけです
丁度、雪祭りの時期に重なっただけ
(言い訳がましい!)
開拓記念館鋸1鋸2












そこで見たのは『近江甲賀 天彦』と刻印された
正に、我が社の前引き鋸!
この地、北海道の開拓に一役買っていた事実を体感
興奮する社員達と、感激に浸った
先祖に改めて尊敬の念を
鋸4

tenhiko1875 at 18:50コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へ耳寄り情報 

2009年02月05日

昨日(2月4日)の日経新聞2面に「日本でいちばん大切にしたい会社」が大ブレークしている記事があった。夜には“久米宏のテレビってヤツは”にも出演されていた法政大学の坂本教授が・・・・なんと!我が社に来られたー!
坂本教授本

顛末は昨年12月、この本のことを「おはパソ道上洋三です」の紹介で知り、早速購入し読んでみた。
ビジネス書であるにも拘らず、ボロボロ涙を流しながら読んでいました。
こんな感動を与えていただいて、自分の経営方針に自信を持たせていただいたお礼をどうしても伝えたくなって・・・
著者宛に感謝メールを入れました。
そうしたら
なんと!返信が着たじゃないですか!
「是非、会社を訪問させてください・・・・」の内容です。まさかーっ!?
しかも、1月8日に・・・残念ながらその日は予定が付かず、2月4日にしていただいたのでした。
こんな売れっ子先生が・・・・本当に?
夢なら醒めないでくれー!とハラハラしていました。

それが、昨日!夢でなくなりました!
超多忙な中、2時間余りを同席できました。
本物の教育者とは、この方を言うのだ!と心から感じました。
詳しくは続編でお話ししますが、先生から頂いた言葉の一つを紹介します。
『自然体で社員第一主義を経営の軸にしている。見るものが一杯ある。こんな短時間で、分りえない。会長・社長の居るとき、改めて来たい。私の会の経営者が100人程いるが、バスで皆に見せたいが良いですか?』
信じられないお言葉に、腰を抜かしそうでした。
さらに
『私も教育者の中では異端児ですが、社長も異端児ですよね?だから、共鳴する所が多いんですよ、ハハハハ』
なんて、とても15万部売れている著者とは思えない
中小企業の経営者を本気で良くしてやろう!と活動されている。

運命論者の私にとって、この出会いは一生の宝物になりそうな気がする。

tenhiko1875 at 17:09コメント(1)トラックバック(0)天晴社員へ耳寄り情報 

2009年01月30日

日を追うごとに景況が変わる
それも、驚くべき下降線を描く
4割ダウン、3割ダウン⇒4割操業、3割操業と
底はあるのか?
なんて考えている中で、妙案など浮かぶはずがない
ボーっと遠くを見ながら考えた方がいい
こういう時には、不思議にお袋のことが浮かんでくる

小学校2年生のある日
学校から帰り、ランドセルを投げ出し
「お母ちゃん、俺今日、むちゃくちゃ腹立ってんねん!」
『何でやの?』
「U君に嘘つかれて、忘れもんしてんでー!許されへん!」
『友夫、騙す方と、騙される方とでは、どっちが大変?(⌒-⌒)』
「そんなもん!騙された方に決まってるわい!腹立つ!」
・・・意外な答えが・・・
『あんたは腹立つ!って、お母ちゃんに言うたら、大分収まるやろ?でもなー
U君は騙したこと忘れられへんのやでー。自分には嘘つけへんのや。大変やろ?』

小学校3年生のある日の夕方
田舎の家は県道の下りの曲がり角にある
母屋と離れがあって、離れはそのコーナーにある
大型バスとすれ違う時に、屋根のひざしをよく引っ掛けられたもんです
遊びから帰ってきたら
その離れにトラックが完全に突っ込んでいた
荷台に屋根が乗っている状態
運転手さんはウロウロしていた
「すんません!もう暗くなるので、来てくれるレッカー会社がありませんねん。このトラックを動かすと屋根が落ちるので、明日の朝まで待ってもらえませんか?」
(恐縮しきっている( -д-)ノ)
お袋が(^_^)ニコニコ
『そらそうですやろ。明日にしなはれ。それより遠い所からきゃはったんやろ?
この辺泊まるとこもないし、家で泊まってください。』
予想もしていない言葉に運転手さん(*´ェ`*)
「トラックの中で寝ますんで・・・・」
『ははははっ、何遠慮してはんの?早よーお風呂に入ってください(´∀`)』
側にいた僕は(えーッ風呂?)でした。
ところが、そんなことは序の口で
ノリのついた浴衣
客間に寝床
更には、夕食に熱燗まで・・・・w(゚o゚)w オオー!

当り前だが、明くる日の運転手さんの動きは凄い
「頼むよー、絶対これ以上迷惑かけん仕事してやー!」
とレッカーの人達に指示していた姿が目に浮かぶ

私の心の中にこの二つの事件は刻み込まれている
こんな時代だからこそ、必要な心じゃないだろうか?

tenhiko1875 at 15:55コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へひばりの独り言 

2009年01月28日

35年ぶりに富山に行ってきました
さぞ雪深いと思い完全防備でサンダーバードに
金沢、高岡と過ぎ、車窓は快晴
富山駅に着き、そこは大阪より暖かい
富山4
上から下(久し振りのパッチ)まで完全防備はむしろ暑い
遠くに見える立山連峰は綺麗に雪化粧
チョット肩すかし・・・










富山と言えば、YKK、三協立山アルミ、不二越が代表される企業
その一つ不二越さんに向かった
卒業して最初の就職先のアサヒスチール時代に、研修で来て以来
ブラックリストに載ったほどの不良研修生だったそうだ
今回は材料の供給をお願いするのが目的なので、先にお詫びを入れないと
K事業部長は当時の担当者
「よく聞いておりましたよ!」と第一声
「・・・すんません・・・」
工場を案内していただいたが、過去を思い出すところは殆んど無く
近代化された工場ばかり
展示場など、何処かのホテルのようだった
35年ぶりなので、当然と言えば当然かも

時間があったので、CICというビルへ案内していただいた
そこには富山の物産展が常設されていた
富山1
越中富山の薬売り
歴史と共に、当時の薬などが展示販売されていた
完全にタイムスリップ
それは幼少?の頃
田舎の我が家にも隔月、富山の薬売りが常備薬の入れ替えに来られていた
何故か、決まって昼食時
その日はワクワクして落ち着かない自分があった
母は決まって、薬売りさんに昼食を準備していました
薬売りさんは持ってきたパンと紙風船を、私にくれた
ある時はジャムパンある時はクリームパン、アンパン・・・
当時、貧困家庭にパンなど食べる機会がなかったから
このときのパンは宝石のように輝いていた
兄弟の人数分を糸で切り分けていたのを、懐かしく思い出す
(これで、もめること大)
四角い紙風船で何日も遊んだなー
展示している薬も懐かしい
六神丸、ケロリン、赤玉はら薬・・・・
「鼻くそ丸めてマンキンタン」なんて言葉も流行していたなー

ホテルで目覚めると
「えーッ真っ白!凄い!」
一面雪化粧の市内
道路から水が出て、歩道は“大根おろし状態”
ぬかった!革靴・・・滑るだけでなく、直ぐに靴の中まで浸水
完全防備とは、全くの素人
足跡を辿ろうと、老人の後を追うが、すいすいと離されて、足跡が消える
傘をさして、ヨロヨロ歩き・・・・
駅まで5分が、20分
越中富山のアカギレ膏薬が要るかも・・・・?
富山2富山3

tenhiko1875 at 11:14コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へひばりの独り言 

2009年01月17日

ホンダ、追加減産で期間従業員ゼロに 4月末までに3100人削減
毎日のように雇用問題が新聞紙面に踊っています
遂に、自動車各社で2万3000人の非正規社員がカットされた
他の業界も追随して、大量のカットが当り前のように実施されている
様々な議論のあるところだが

この現実は未来に羽ばたこうとしている若者にはどう映っているのだろうか?

敗戦後、経済大国に押し上げたのは『終身雇用制度』だったのではないだろうか?
そこには愛社精神が宿り、尊敬できる父親像が存在していた
非正規社員は人ではないのか!
確かに、派遣という気楽さで、選択したものも少なくない
しかし、正社員になれないからという選択肢もあるはず
いずれにしても「人の生活が存在している」
「経営状態が変化する前提だから、非正規社員を雇用している」
経営者サイドは正当化している
そこには「人としてどう考えるべきか」が無い様に見える
国にも派遣社員制度を常態化させた問題はある
私は、それ以上に経営者が向いている方向に疑問がある
『日本でいちばん大切にしたい会社』の著者、法政大学坂本教授は
経営は5人の使者を考えること
1、社員とその家族の幸せ
2、外注・下請けの社員の幸せ
3、顧客の満足
4、地域社会への貢献
5、株主への貢献
心から共鳴する!
否、紙上に出ている企業の経営者は順序が違うのではないのだろうか
株主優先の臭いがしてならない

将来の夢を持つ若者が減ってきているらしいが
この現実を見せられて、夢などあったものではない
『骨をうずめる仕事』
そんな風に思わせる環境を作る責任も、経営者にはあるのでは
時代をリードしている企業だから、お願いしたい
経営は『人としてどうするのか?』を軸にして欲しい


tenhiko1875 at 10:38コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へひばりの独り言 

2009年01月14日

09年最初のブログが遅くなりました
新年の挨拶廻りも一息つき、やっと投稿出来るようになりました
もう今日は14日、早いものです
(余談ですが、1年が早く感じるのは脳細胞と関係しているそうです
つまり、年を取るほど細胞吸収が落ち、子供達は吸収する一方なので、1年が長く感じるそうです)

さて、新年を向かえ、なんと今年は厄年!しかも還暦という当たり年
60歳なんて縁の無いこと!なんて思っていたが・・・
そんな訳か、いつもの気分と違っていたように思う
2日から早朝ワーキングをすることにしたが、4日の日
素晴らしい幸運に出くわした

自宅から30分歩くと、休火山のに二上山の麓に着く
ふるさと公園道の駅二上山












そこには「ふるさと公園」と「道の駅 當麻」がある
當麻とは當麻寺のこと
その道の駅に長蛇の列が出来た
登山を終えた人や近所の人達が並んでいる
こういう時は不思議なもので、良い事有りそうと自然に並んでいる自分がある
シャッターが開いて・・・・良い香りが
大きな鍋と共に「明けましておめでとうございます。振る舞い善哉を召し上がってくださ〜い!」のおばさんの声
なんと今日が新年初の店開きの日でした
行列ぜんざい




本当に美味しかった!御利益がありそう・・・・思わずお変わりをしてしまいました






会社の初出は5日
そして、毎年お参りする『十日戎』は9日の宵戎に
不景気の今年は賽銭小切手に
『2951』『2951』『3751』(福来い、福来い、皆来い)
と三枚を投げ入れた。チョット欲どおしいかなー?
毎年同じ店で縁起もんを買うが、今年はハズンダ!
耳の悪い戎さんだが、最高の大声で
『たのんまっせー!!!』




賽銭縁起物屋台

tenhiko1875 at 09:37コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へひばりの独り言 

2008年12月26日

高知への出張は列車にして久しい
とてもあの危険な飛行機ボンバルディアには乗れない
新大阪から岡山経由で4時間の旅も悪くない
帰りは高知発特急『南風4号』
ホームに入ってきた列車を見てビックリ
あのアンパンマンが列車一面に
思わずラッキーとワクワク
車内に入ると
なんとアンパンマンだらけ
大歩危、小歩危を楽しめた
パチンコの宣伝一杯の大阪地下鉄より、余程夢がある
アンパンマン列車アンパンマン車内

tenhiko1875 at 18:29コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へ耳寄り情報 

2008年12月17日

朝から全社会議「各委員会の喜びの華」をテーマに、発表があった。色々の華が咲いていた。本当にモチベーションが高い!
総評を簡単に切り上げ、新大阪へ
西岡塾の卒塾式(横浜のオンワード研修センター)に出席するため
4時から「ミドル、如何に生くべきか」をテーマに議論があった
驚いたのは、いきなりビールが出された
西岡塾長のやり方らしく、本音トークをするためらしい
効果抜群で、熱い議論があちこちから出ていた
松井証券の社長も参加されていて
「社員は虫けらやと思っている!」と過激発言が出て紛糾・・・
実は、翌日のプレゼンで天彦社員と松井社員はモチベーションが高く、共通点が幾つもあったのには驚かされた
夜中まで議論が続いたが、卒塾生はそれからプレゼンの準備
2時間くらいしか寝ていないと、翌朝聞いた

プレゼン会場はテレビでよく観る、国際会議の50人くらい座れる楕円ドーナツのテーブル。夫々にマイクがあり、パソコンがセットできる凄い会場
審査員も凄いメンバー
西岡塾長、竹内一橋大学院教授、小林一橋客員教授(元ホンダ経営企画室)、松田社長(元みずほ証券副社長)、渡辺社長(東海バネ工業)の5名
プレゼン塾長
塾生は5つのグループに分れ、夫々の卒論テーマをプレゼンした
「大塚製薬UL−OSはポカリのように売れるか?」
「東京海上は・・・」「ケンウッド・・・」
なんと「天彦産業の今後の展開〜社員第一主義と社長は言うが、社員はホンマに感じているのか〜」をテーマにしてくれた
実は、この準備でNECのI君、三菱商事のM君、NTTドコモのK君が我が社に体験入社をしてくれたんです
ジョギング、朝礼、出陣式etcを一通り体験してくれた
馴染みのある大企業ばかりのミドル達が、我が社を取り上げてくれるなんて夢のような話しだったから、プレゼン中ずっと熱い物がこみ上げていた



竹内教授終了証書


プレゼンの表彰式、卒塾修了書の授与式が西岡塾長と竹内教授の仲で行なわれた
達成感一杯の塾生の顔を見ていると、8ヶ月間の充実振りが伝わってくる
手が痛くなるほど拍手を連続した
我が社の威彦君も満足の表情だった



場所を変えて、打ち上げパーティー
塾生が各々感想を述べる
感極まって涙する人、明日からの決意を発表する人等々
塾長や議事録隊の現役学生、運営責任者の松井社長も目を真っ赤にしている
思わず頬につたう物を感じる
この経験を無駄にするなよ!と全員と握手をして廻った
この場所、時を同じくさせてた頂いた事に、心から感謝したい
西岡先生ありがとうございました

tenhiko1875 at 11:09コメント(0)トラックバック(0)天晴社員へ耳寄り情報 

2008年11月29日

中越大地震はまだ記憶に新しいが、その中心、山古志村の近くに蓬平温泉がある。
そこに「和泉屋」さんという温泉旅館がある。
http://www.yomogi-izumiya.com/modules/jishin4/content/index.php?id=1
新潟県三条市にある関係会社「野水鋼鐵店」の主催で、一寸早めの忘年会があった。
前の週に初雪があったらしく、道のあちこちに残雪が見えて、雪国を体験できた。
上記のアドレスを開いてもらうと、震災の凄さが分るが、丁度リニューアルしている最中の出来事だったそうです。よく復興されたと・・・
和泉屋
もともと厳しい土地に建てられているが、復元された
 玄関を入り、チェックイン
ロビーでウキウキしてしまい、財布の入ったバックを椅子に置いたまま部屋に案内され、全く気付かない・・・
暫くして、フロントの男性が
「こちらの部屋で宜しかったでしょうか?」とバックを持ってきてくれた
感激と共に、大きな癒しを得ました
「お客様、こちらお忘れではないでしょうか?」なら、こんな感激はしなかったと思う。忘れたことに、たしなめの気持ちが優先した筈だから
過去に経験のない対応だったし、私の中ではサミットの開かれたWホテルに勝るとも劣らないと思う。
会食の場、お風呂のお茶の接客、売店の接客
どれをとっても、真心の癒し
温泉が震災後、湯質が良くなったと仰っていたが、素晴らしい
やや低めの温度で、つるつるのお湯は最高だった
あれほど悲惨な体験をして、復興されたエネルギーが
本物の真心と癒しのおもてなしになるのかと、改めて感心させられた。
もう一度、是非行きたい、いや必ず行って、家族にも体験させてやりたい。

「和泉屋」さんから少し登った所に「高龍神社」がある
何でも商売の神様と聞く。


高龍神社本殿名刺エレベーター












急勾配の階段は118段で、お年寄りには無理では・・・と思っていると
奥のほうに黄色い扉が・・・なんとエレベーターが見えた
神社にエレベーターは聞いたことがないが、これも震災後に着けたそうだ
大震災は「人として・・・どうか?」を教えるのだろうか
上りは階段で上がって、本殿に
提灯や飾り物が一杯あったが、それのあちこちに名刺が貼り付けてあった
お賽銭を入れて、商売繁盛を祈願
後方から、オジサンがきて「この神社は蛇をお守りしている龍神さまです。震災で神木に亀裂が入り、その蛇が出てきました。」とご神木を見ると、なんと蛇が撒きついたように見える。さらに話しが続き「こちらのポスターはプロにお願いしたんです。出来上がった写真を見て、プロが驚きました。本殿横にウロコ模様が映っていると」
ポスター
よーく見ると確かにウロコ模様がある。
心霊写真でなく、神霊写真ではないか



tenhiko1875 at 14:31コメント(1)トラックバック(0)天晴社員へひばりの独り言 
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